RISS / SC

情報処理安全確保
支援士試験
対策コース

高度なセキュリティ専門家の国家資格。
登録セキスペ(RISS)として、組織のサイバーセキュリティを
リードするための実践的な知識を習得します。

お問い合わせ カリキュラムを見る

試験概要

試験レベルレベル 4(高度区分)
試験形式科目A(選択式)+ 科目B(記述式)
科目A60問 / 90分
科目B4問 / 150分
合格基準各科目600点以上(1000点満点)
実施時期春期(4月)・秋期(10月)

TARGET

こんな方におすすめ

🛡️

セキュリティエンジニア

セキュリティ設計・構築・運用の実務経験を持ち、資格でキャリアを確立したい方。

📈

キャリアアップを目指す方

IT部門からセキュリティ専門職へのキャリアチェンジを目指す方。

🏢

セキュリティ人材育成を目指す企業

社内にセキュリティの専門家を育てたい企業・組織。

CURRICULUM

カリキュラム

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HOW TO LEARN

選べる受講スタイル

ニーズに合わせて3つの受講方法を選択可能

🏫

対面研修

講師が直接指導。理解が深まりやすい少人数制。

💻

オンライン研修

全国どこからでも受講可能。リアルタイムQ&Aあり。

📱

eラーニング

自分のペースで学習。24時間いつでもアクセス可能。

FAQ

よくあるご質問

難易度はどのくらいですか?
合格率は例年15〜20%程度で、高度区分の中でも難易度が高い試験です。セキュリティ技術の深い知識と、記述式の科目B対策が合否を分ける重要ポイントです。SkillMateでは記述式の回答パターンも習得できるカリキュラムを用意しています。
前提となる知識・資格はありますか?
情報セキュリティマネジメント試験(SG)相当の知識があると学習効率が上がります。また、ネットワーク・システム開発の実務経験があるとよりスムーズです。SkillMateでは基礎から順を追って学習できるカリキュラムを提供しています。
登録セキスペ(RISS)への登録はどうすれば?
試験合格後、IPAへの登録申請を行うことで「登録情報セキュリティスペシャリスト(登録セキスペ)」として活動できます。3年ごとの更新が必要です。詳細はIPA公式サイトをご確認ください。

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